| ヒメミヤジンジャ |
神社コード |
| 姫宮神社 |
6325001/本務 |
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| 所在地 |
679-3301
朝来市生野町口銀谷781 |
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| 電話番号 |
079-679-3191(姫宮神社) |
| HP |
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| 通称名 |
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| 例祭日 |
10月第2日曜日 |
例祭の
通称 |
秋祭 |
| 交通公共 |
JR播但線「生野駅」より北東へ1000m |
| 交通・車 |
国道312号線「生野交差点」より北東へ約1000m
(朝来市生野支所庁舎より南へ50mで入口) |
| 駐車場 |
あり(10台) |
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| 主祭神 |
豊玉姫命 トヨタマヒメノミコト |
| 配祀神 |
素盞鳴命 大己貴命 軻遇突智神
【スサノオノミコト オオナムチノミコト カグツチノカミ 】 |
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| 祭記事 |
例祭 ・神輿渡御
・小6女子(氏子内)による巫女舞4名
・他区と共に屋台(やっさ)練出し |
| 由 緒 |
中古豊玉姫命を町内圓山字内尾谷に鎮齋せしに初まり、天文3年(1534)大己貴命を、慶長12年(1607)素盞嗚命を何れも勧請せり。
永禄年間(1558〜1569)社殿を生野峠山の西に遷座し、天正12年(1584)銀山奉行伊藤石見守の時本町4丁目に遷座せり。
元和2年(1616)口銀谷2丁目玉翁院内に遷座し、寛永7年(1630)4月18日の町家の火に寶物、古記類を失ひ、慶安2年(1649)口銀谷字絶峯の麓に移る。
元禄11年(1698)また口銀谷3丁目に遷座せられ宝永4年(1707)拝殿を建立す。次いで屡々の造営修理を経て其の間生野代官代々の崇敬を受けたり。
明治6年(1873)10月村社に列し同20年(1887)口山神を合祀し、昭和2年(1927)1月郷社に列せられる。同11年(1936)現在地に遷座して社殿を新築し且つ愛宕神社を合祀せり。 |
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